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新卒が9割
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トップ大学出身者多数
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ダイチグループの開発者は、単なる技術者ではありません。
一人ひとりがプロジェクトを推進する『事業責任者』として仕事に臨んでいます。
プログラミングだけ、サーバーだけ…など、サービスの一部を担うのではなく、
企画から開発・運用まで全行程を一人で行う力をつけています。だからこそ、後輩を育てて強い組織を作ってゆくことができます。
最終的には、どのようにしたらその事業が成功するかを考え、全体を見て推進してゆく"開拓者"との意味を込め、当社の開発メンバーを「エンジニア」ではなく「パイオニア」と呼んでいます。
ダイチグループの開発チームには偏差値87の東大生や大手メーカーから転身したメンバーなど様々な先輩がいます!
ラ・サール高校首席卒業
東京大学 工学部出身
大学時の研究をそのまま仕事にする道もありましたが、自分の場合は研究にそこまでの情熱をもてておらず、安易に人生を決めたくなくて、一般の就職活動をする中で社長に出会いました。
面接で社長から「人生を通して頑張ったことは何ですか」という質問を投げかけられました。そこで自分の人生を振り返ると、中学時代はいつも一番を目指していて猛烈に努力していたのに、高校・大学ではそこまで頑張っていなかったんじゃないかと思いました。もし東大以上の大学があれば、高校の時ももっと努力したのではないかと考えると、限界を超える挑戦をし続けていなかったことに気づきました。
そこで社長から 、「東大が一流なのではなく、卒業生が社会で一流の活躍をするから、東大は一流の大学と言われる。 中学生の頃の頑張りを超え、母校や地元に錦を飾るような挑戦を一緒にしよう」と言葉を頂き、感銘を受け、その場で入社を決めました。
東京大学 農学部卒業
教育熱心な親のもとで育ち、小さい頃から勉強を続けて東大に入った私は、将来は親の望むように大手企業に入り、安定した職に就くものだと漠然と思っていました。
しかし、いざ就活を始めると、優秀な人であっても、安定した環境に甘えると埋もれてしまうことを知り、危機感を抱きました。本当の意味で自分が一人立てるように鍛えたいと思い、ベンチャーを目指し始めました。そんな中で社長と出会い、起業当初から変わらず上を目指し続ける視座の高さと熱量に圧倒されました。
「何をするかではなく、誰と働くか。とことん力をつけて社会に感動を与えられる人に成長することが、親や周りの人への恩返しになるんだ。」そんな社長の言葉に共感し、自分も「人生で一番頑張った東大受験を超える挑戦をしたい!」と思い入社を決意しました。
入社後は、未経験ながら、1年目でダイチグループの1社のサイト制作を任せて頂き、更には社長のお客様のシステム開発もさせて頂いています。新卒1年目で、こんなにも重要なことをやらせて頂けることが本当に有難く、そのスピード感にも驚いています。また、一流の開発者になるには、技術力だけが大切なのではないと日々感じています。人間力を磨き、会社を牽引するリーダーとして成長できるよう、邁進していく決意です。
筑波大学
九州大学大学院卒業
大手企業でエンジニアをしていましたが、正直誰にでもできるようなことの繰り返しで、このままだと成長していけないと思い、転職を志しました。転職活動の軸は、何か後世に残せるような素晴らしい開発に携わりたいと思いながら就活を行っていました。
そこでダイチグループと出会い、開発の全ての過程に携われるという点に魅力を感じたとともに、特に、社長の言葉からその考え方にとても共感いたしました。
面接の中で特に衝撃を受けたのは、ダイチグループの開発の先輩の話です。その先輩は、未経験ながら、血の滲むような努力をされて日本初のサービスを開発されたと聞きます。その方の話から、ダイチグループの開発は、純粋な技術だけでなく、その先にある皆の喜ぶ姿を想像して開発に臨んでいるということを知り、また、それが大きな開発に繋がったのだと知り、私も皆の為にという一念でとてつもないものを生み出せる開発者になりたいと感じ、入社を決意しました。
京都府立大学
公共政策学部卒業
会社を探す際に重要視していたのは、企業の理念でした。コロナ禍の就活ということもあり、時代と共に企業も変化していかなければ、生き残ることができないと痛感していたためです。そして、変化しながらも、根本の理念を大切にしている企業を探していた時にダイチグループに出会いました。入社を決めた理由は、自他共の幸せを願う「心こそ大切なれ」というダイチグループの企業理念が、私の目指す理想像に近いと感じたことです。例えば、世界初の駐輪場シェアサービス「みんちゅうSHARE-LIN」は、単なる慈善事業ではなく、環境、人、社会の三方良しに繋がる仕組みを考え、それを自社で開発する力に魅力を感じて、私も力をつけてそんな仕組みづくりに挑戦したい!と思いました。
入社後は、未経験ながら開発に携わらせて頂くことになりました。 実は、この開発者向けの採用ページも、私が入社して1か月で作らせて頂いたものです。今皆さんが見てくださっているのも、未熟な私を待って、厳しくも前向きにご指導くださる代表、先輩がいるからです。とことん挑戦できる環境に感謝し、これからも1つひとつ自分の壁を乗り越え、精進していきます。
「何をするか」
ではなく
「いかなる考えの人と働くか」
を大切に
ダイチグループ代表
野田 大智
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